水曜どうでしょう 初めてのアフリカ 第9夜

セレンゲティ国立公園をひたすら走って行く初めてのアフリカの9回目は、
車の中でのトークをしていくところからスタートをしていきます。

移動中にアフリカでの旅の日程を再確認する大泉洋は、
後何日残っているか藤村ディレクターに確認していきます。

藤村ディレクターは残り3日という情報を伝えていくと、まだ3日あることについて愚痴っていきます。

その姿を後ろで笑みをこぼしながら見ている鈴井貴之ですが、
話をしていきながらも草原ではキリンやヌー、そしてチーターなどを目撃していきます。

動き回っている大群を見ていく度に、一行は興奮を覚えていってしまいます。

夕方が近くなってきた中で、
休憩を取ることになった一行はガイドのスティーブから象がいると教えられます。

遠くにいる象を見ていくと、数頭いることがわかります。
望遠鏡で見ていくと、度々見かけることができました。

移動を再開していくと、草原の真ん中で停車してしまいます。
これは草原を走っていた時にタイヤがはまってしまったためです。

ライオンなどがいる草原で恐怖を感じた一行ですが、何とか状況が回復して移動を再開します。
その後も路面状況が非常に悪い状態になっており、カメラの焦点も合わなくなってしまいます。

さらにヒョウが近くを通っており、恐怖を感じながらも映像に収めたいとカメラをまわしていきます。
画面には子供を連れたヒョウが映っており、一行は感動してしまいます。

様々なスタッフが持っているカメラを使って撮影を進めていくのでした。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ